【社員のつぶやき】熱中症予防

5月に入り気温が30度を超える真夏日となる日が多くなりました。

今年は最高気温が40℃以上になる日を”酷暑日”と制定されたりと、熱中症への予防が一層重要になってきます。

予防には手のひらを「10〜15度の冷水」や「保冷剤・冷えたペットボトル」で10〜15分冷やす【手のひら冷却】も効果的だそうです。

手のひらには体温調節を担う特殊な「AVA血管」があり、ここを冷やすことで全身の血液が冷え、深部体温を効率よく下げられます。

 

また、環境省のHPでは熱中症予防情報サイトも公開されていますので、予防方法と対処方法を確認しておくのも大切ですね。

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